チャレンジタッチとチャレンジの違い



チャレンジタッチの評判と感想

今の時代 こういう勉強スタイルを待っていました。
タブレット使った勉強方法 の『チャレンジタッチ
 勉強の楽しさをデジタルで表現しようと挑戦しています。

これまでの紙の学習方法のいいんですが、
 この学習方法に恩恵をうける子 多いと思います。
 ライバルの「スマイルゼミ」とよく比較されます。

 こどもの目が輝く教材→ 進研ゼミ小学講座

2016年 i padを使う勉強スタイルが加わり選択が増えました!


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  • ▼ チャレンジとチャレンジタッチの違いを ひとまとめ

    どちらがいいのか?
    「チャレンジ」か 「チャレンジタッチ」

    両方とも受講して 感じた事、分かった事の感想


    まず我が家の兄弟の感想ですが
    従来のチャレンジが続かない長女には チャレンジタッチがピッタリ
    考える力プラスを受講していた 次男は少し物足りないようでゲーム感覚?で楽しむような感じでした。

     難易度的には チャレンジ>チャレンジタッチでいいかな?!

    いまも チャレンジタッチ継続中の長女は 紙のチャレンジに戻る予定はなし。
    書く勉強法は学校の宿題等できっちりこなし、タブレットでは タブレットを活かした勉強法単元内容の理解習得復習確認などで用いるように使い分けができてきました。
    ※加えてタブレットは息抜きの勉強アプリなどでも楽しんでます。

    できればこの勉強スタイルで
    勉強=学ぶ楽しさを 高学年になるまで持ち続けて欲しいと考えています。
    ※とにかく勉強嫌いにならないように注意しています。

     ※公式サイトでは下記のように紹介されていました。
    「チャレンジ」の場合
    ● しっかり紙に書く学習をするので、自分でじっくり考えながら取り組みたいお子さまにオススメ
    ● 赤ペン先生の問題が毎月あるので、記述力が苦手なお子さまにオススメ
    ● 体験教材が豊富なので、自ら実体験をすることが好きなお子さまにオススメ

    「チャレンジタッチ」の場合
    ● 動画や音も交えた授業展開の学習なので、直感的に学ぶことが好きなお子さまにオススメ
    ● 考える工程を細分化して説明するので、覚えることが苦手なお子さまにオススメ
    ● デジタルならではの繰り返せるアプリがあるので、アニメやゲームが好きなお子さまにもオススメ

    チャレンジタッチとチャレンジの比較表

    チャレンジ
    チャレンジタッチ
    テキスト+教具を中心にした
     紙ベースの従来型の学習方法
    特長 専用タブレットをいかした
     五感を使った授業形式の学習
    チャレンジタッチと同じ 受講料 チャレンジと同じ
    毎月郵送されてくる
    紙のテキスト・問題集を解く
     →毎月赤ペン先生
    流れ 毎月タブレットにネット配信
    教科書対応アプリ、問題を受講
    成長しても大切な自主学習方式
     →自分のペースで読書
    学習方法 五感を使う刺激的な勉強方法
    →従来の勉強法が苦手な子も○
    チャレンジタッチと同じ 学習教科 チャレンジと同じ
    保護者orこども まるつけ 自動採点で 楽ちん
    丁寧な解説あり 解説 音声+動画で理解しやすい
    パラパラめくれば分かる 学習状況の把握 ネットやメール配信システム
    特に低学年のうちは
    丸つけから、説明などが必要。
    親子のコミュニケーションがとれます♪
    親の関わり 自動採点や結果がメールでくるなど
    基本自己完結できる教材なので楽
    負担軽減分 他に時間を使える。
    CDから発音を聞ける 英語 ネイティブ発音を聞ける
    丁寧に書く練習 国語 書き順チェックできる
    テキスト中心 理・社 動画などで実験・考察が見れる
    年10回
    個別担任制
    赤ペン先生の問題 年3回
    ※個別担任制ではない
    年2回
    回答はマークシートで郵送
    個別復習ドリルあり
    実力診断テスト 年2回(チャレンジと同じ内容)
    回答はタブレット上
    個別復習ドリルなし
    こどもが喜ぶプレゼント 努力賞 ちゃんともらえます♪
    毎月の学習でもらえます。
    保存しようと思えば可能 過去の教材 受講した前学年の教材のみが残る
     あり 学習玩具  チャレンジと同じ物はなし
      →デジタル付録はあり。
    保護者向け情報誌あり 保護者向け 「おうえんネット」で こどもの取り組み状況や成績を確認できる

    チャレンジタッチの感想
     ベネッセが言うには それぞれメリットがあり、両方受講しても 問題が かぶらないようになっていますが、両方受講すれば受講料も倍・・・10%だけお安くなりますが、結構なお値段・・・ それなら ドラゼミやZ会、スマイルゼミなど単独で存在している教材の方がって迷ってしまいます。やはり子どもの学力や性格や興味に合わせた教材を選んであげるというのが大切だと実感している所です。

    ▼あえて一言でチャレンジタッチの感想を言うとすると
    教科書準拠レベルの問題を楽しく勉強ができる
     →アニメーションや音声で 内容を噛み砕いて説明してくれたり、声掛けをしてくれる。
     →タブレットの自動まるつけなので、親のように怒ったり小言を言わないで、常に応援してくれる
    問題数が少ない
     →問題が少ない方がよく考えて受講できる? 子どもへの負担軽減?
     →何度も繰り返せるので苦手な部分はなくせます。
    選択する問題について
     →これが?ならこっちが○だろうと、 解答に至るまでの過程が雑な気がする
     →親が横にいれば


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