公文式通信学習の通信教材


公文式通信学習の感想

教室に通えない子向けの 好みの分かれる「通信教育」

他の通信教育とは異なり
やればやっだけ どんどん学習内容が進むシステムで
 実力にあった内容を 自学自習するスタイルが特徴。
※1年生のうちから 「わり算」を受講するといった事も可能
 もちろん 公文教室と同じ教材や カリキュラム♪

気になるのは
通塾より高い受講料と、 月1回 学習済プリントをまとめて郵送やりとりするシステム。(自宅でも採点可能)
この点 どうしても教室と比べてしまいます・・・

※資料の請求は→公文式通信学習

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    はじめての公文通信学習
    公文式の学習方針に魅力を感じている人には◎
      そうでない方には×になる教材です。

    教材の学習レベルは、本人にとって難しすぎず、
    やさしすぎない「ちょうど」の段階を見極めた教材を利用

    公文式 教材の特徴

    学年に関係なく 本人の努力やペースにあわせた 教材で勉強します。

    つまづけば繰り返し同じ単元を・・・
     できるようになれば どんどん進み先取り学習をするようになります。
     気づけば小学生の間に 中学生の勉強をしている子もいるそうです。
     学年を越えて進む 学習への表彰などもあります。

    また公文の教育ノウハウと 大事なポイントが詰まった公文のプリントは
     小学生から高校・大学相当の教材まで細かく用意され、
     それぞれいつ始めても無理なく勉強ができるようなシステムも◎


    公文の対応教科

    教室と同じ 『算数』・『国語』・『英語』
     英語の受講には リスニング機器代金6,480円が別途必要

    入会の費用・月会費について

      ※ 教室の受講料より1,080円高いです。
      ※ 最新の費用等は公式サイトで確認して下さい。
     月学費 (税込)
    1教科 7,560円
    2教科
    14,040
    3教科 20,520円

    公文のすごい所

    公文がはじまって55年 教材は 日本以外でも活躍しています。
     世界48の国と地域、学習者数は434万人との事です。(2013年3月現在)

    ※最新情報・最終確認は公式サイトで確認して下さい。



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