進研ゼミプラス ハイブリッドスタイルについて

   紙教材とタブレット教材 迷っている方にぴったり!

2018年3月号で終了しました。

新サービスで動向を楽しみにしていたので
まさかのサービス終了に驚きました。

サービス終了の理由はわかりませんが、
ライバル教材の勢力拡大や、
進研ゼミ既存サービスとのすみ分けなどと想像します。

今後は紙教材と
 専用タブレットのチャレンジタッチの2種類ですかね?

 最新情報は公式サイト→進研ゼミ 小学講座
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  • ここでは「ハイブリッドスタイル」の
      通信添削について紹介しています。

      

    「添削」について


    毎月ある通信添削はもちろん「赤ペン先生」
    間違いに対するアドバイスや、生活などに関するお手紙があったり
    「やる気」「継続」を伸ばすきっかけを作ってくれます。
    単なるテストの丸付けとは違いますよ♪

    ハイブリッドスタイルの赤ペン先生
    ・赤ペン先生は個別担任制度
    →チャレンジタッチは違います。

    ・赤ペン先生の問題ですが、昔よりも記述問題が多くなっています。

    [赤ペン先生について]
    今や多くの通信教育会社が同様なサービスを展開していますが
    通信添削=「赤ペン先生」とし 進研ゼミの代名詞ともいえる主力サービスのひとつ

    ちなみにこの赤ペン先生ですが、進研ゼミでは全国約13,000人の講師が受講生の解答を添削しているとの事

    長い間 赤ペン先生ブランドを守るための工夫は色々ありそうですね。





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    ハイブリッドスタイルは2018年3月号で終了。最新情報は進研ゼミ小学講座


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