進研ゼミプラス ハイブリッドスタイルについて

   紙教材とタブレット教材 迷っている方にぴったり!

ベネッセが提供する新サービス
紙教材とデジタル教材のいいとこどりを可能にした教材
よくあるスマホやタブレットの
 効果的でない無料学習アプリとは違います。

キーワードは
 「子どもの理解度に合わせた学習内容」
 「取り組みやすさ」
 「つまづいた時のサポート」

ベネッセの教育ノウハウをつぎ込んだ
 学習教材の開発とサポート力の大きさを実感 (^^♪

 選択が豊富で魅力♪→進研ゼミ 小学講座
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    紙教材の良いところデジタル教材の良いところを掛け合わせ
    ベネッセの教育ノウハウで作られた このハイブリッドスタイルの学習方法
    新しい通信教育なので興味があるご家庭も多いと思います。
    ハイブリッドスタイル発表会では再来年(2017年)までには受講生の半分がハイブリッドスタイルを利用してくれればと考えているような主力の通信教育サービスです。

    最初に知っておきたい
    [学習の流れ]
     @毎日 デジタルレッスンをipadで受講し理解
     A週末 紙教材「かくにんチャレンジ」で内容の確認
     B1か月の学習の到達度を「赤ペン先生」か「実力診断テスト」で確認


    [学習量]
    デジタル教材の学習量は
     1日1教科2レッスンで約15分が1日のレッスン料・・・週5回

    [理想]
    平日は学校の宿題と ipadのデジタル教育で勉強し、
    週末は保護者と一緒に紙教材の「かくにんチャレンジ」で 内容の理解度と実力を確認するスタイルが理想だなぁと考えています♪


    小学4年生から6年生は、デジタルを使った自己採点
     =自分で赤ペン指導をするような、質の高い見直しをトレーニングするための自己採点も可能です。

      

    「オリジナル」「チャレンジタッチ」と比べてみました。

    だって進研ゼミだけでも学習方法が大きく3つ
    子どもの興味や性格に合わせて選んだらいいと分かっていても
     どのタイプの勉強方法にしようか迷いますよね…

    もちろん年払いや半年払いをしていてても途中でコース変更も可能ですが・・・

    最低限これだけは知っておきたいという事は
     どのコースに入会するにしても知っておきましょう。

    オリジナルスタイルと比べる

     一人で学習する習慣がついている子におすすめ
     ・学習レベルは教科書準拠なので同じ
     ・従来通りの紙教材 ・しっかり読んで、自分の頭で内容を理解し書く事が必要
     ・答え合わせを自分でする必要がある。

    ・丁寧に書いて答える必要がある。
      →書く力もしっかりつけてほしい
    ・オリジナルの方が受講料が若干安い

    「チャレンジタッチ」と比べる

    ・チャレンジタッチは ほぼデジタル教材専門
    ・学習レベルは教科書準拠なので同じ
    ・専用のタブレットで勉強できる
    ・学習習慣を身につけるのにぴったり
    ・体験教具がない
    ・チャレンジタッチ専用 デジタル小学生新聞受講可能
    ・赤ペン先生は年3回のみ。    
    初期投資が必要な可能性のあるハイブリッドスタイルは慎重に選ぶ必要があると思います。

    全国規模の「実力診断テスト」ですが、「オリジナルスタイル」「チャレンジタッチ」「ハイブリッドスタイル」は,全て同じテストです。
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