チャレンジタッチとスマイルゼミの比較


どちらも気になる存在で どう違うのかネットで調べたりしてましたが、
 次男が「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」の両方受講してわかりました。


 好みもあると思いますが、我が家では断トツに「スマイルゼミ」の方を、子どもも 私も気に入りました。
通信教育について
スマイルゼミの方
が、
学習コンテンツをはじめ、全体の雰囲気、
ハードの操作性、サポートツールなど タブレット専用に特化した事、 タブレット教材の先駆者としての勉強する為のツールとしての意気込みを感じられました。

チャレンジタッチの方は
従来のチャレンジが好きな人にはオススメだと思います。 ヒントや解説がとても丁寧で 気分をもりたてる工夫が満載です。

・ スマイルゼミ・・・公式サイト 解説ページ
・ チャレンジタッチ・・・公式サイト解説ページ



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  • 勉強にとりかかるまでの画面の比較


  • 勉強にとりかかるまでの画面を比較

    どちらも教科書準拠(教科書対応)の教材
    チャレンジタッチ、スマイルゼミ それぞれ良いところがあると思いますが、
    ここでは勉強のしやすさ、取り組みしやすさを比較します。
    ※どちらも2015年7月現在 私が確認した画面です。
    タブレット教材はドンドンバージョンアップするので、最新版は変わっている可能性があります。最新情報は 公式サイトや実機で確認お願いします
    ▼スマイルゼミとチャレンジタッチの割り算の勉強をしようとした時の画面比べ

    電源を入れて 立ち上がった時の画面(通常時ホーム画面)

    スマイルゼミ チャレンジタッチ

    一目でわかる 受講可能な各教科やドリル
    よく考えられた自然な配置で安心感があります。
    カレンダーにはスケジュールも書き込めますが 小学生には難しいかな?家族の誕生日だけを入力しています♪

    せっかく勉強する為に電源を入れたけど、
    賑やかで楽しそうだけど、他のモノに目移りしそう・・・
    こどものテンションがあがるのかな?うちの子は・・・
    動きがある分 もっさりした感じがします。


    電源投入時、毎回ではないですが、


    スマイルゼミでは 今日のミッションとして勉強したい単元が紹介
    (ニュースもあり)

    チャレンジタッチでは ニュースが配信されます。


    ホーム画面から単元一覧画面へ


    画面の反応、切り替わりが早い

    アニメーションのせい?読み込みが遅い
    おすすめの学習単元(今日のミッション)は電源投入時に紹介される。
     ちなみにおすすめ学習単元は1つだけではありません。
    おすすめの学習単元が紹介されます。
     国語→算数の順


    画面比べの感想

    電源を入れてから ホーム画面から算数そして問題一覧にアクセスし割り算の勉強をしようとした時、ワンステップだけ、スマイルゼミの方が早く取り組む事ができました。
    割り算の問題を読み込もうとする時間はどちらも同じ位でしたが、チャレンジタッチは画面の切替の読み込み時間が長くてストレスに感じました。

    スマゼミの電源投入 通信教材一覧(TOP) タッチとスマゼミの比較(小4割り算)


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